サンプルアプリを起動する

ちょっとここで、息抜きを兼ねて、サンプルアプリを起動してみましょう。
起動方法は2種類あります。どちらでもお好きな方で起動してください。

方法1: コンソールから (Linuxならこの方法)
targetフォルダで、「java -jar JXPathUI-1.0.jar」と入力します
方法2: マウスで (WindowsならこちらでもO.K.)
targetフォルダの JXPathUI-1.0.jar をマウスでダブルクリックします。

どちらの方法でも、下の図のような画面が表示されれば、起動完了です。

XMLファイルを準備する

サンプルアプリは、XMLファイルを読み込んで処理しますので、読み込み用のXMLを
準備します。ここでは、以下のようなXMLを準備しましたので、ダウンロードして適当な
フォルダに保存してください
サンプルのXMLをダウンロードする( price.xml )

サンプルのXMLは下記の内容ですので、コピー&ペーストして使っても良いです。

サンプルアプリを起動してみる

左のメニューの「サンプルを使う」の記事をご覧ください。